キング、ジェハ'イ・スンギ、1作品2性格も'安定演技'..好評

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こちらにもお褒めの記事が。。

MBC水木ドラマ'ザ・キング 2hearts'(以下'ザ・キング')が去る24日ハッピーエンドで放映終了した中で主人公イ・スンギの演技に対する好評が続いている。

2004年高3の時歌手で遠い私のデビューしたイ・スンギは2006年KBS 2TV '噂になった七姫'で初めてのドラマ申出演をした後、2009年SBS 'きらびやかな遺産'でハン・ヒョジュとともに主人公で電撃抜てき、視聴率40%を渡して興行俳優にも新たに出た。 引き続き2010年SBS '私のガールフレンドは九尾狐'でシン・ミナとともに呼吸を合わせてもう一度人気俳優であることを確認した。

こういうイ・スンギとまた、一人の興行俳優ハ・ジウォンが会ったので'ザ・キング'は放映前から話題になって大きい期待を集めた。


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イ・スンギは'ザ・キング'で以前のドラマとは違う姿をリリースして演技の幅を広げた。 ムチャクチャ傍若無人の韓国王子で一国の未来を手に握った指導者に変身する姿を通じて一層さらに成熟された演技を見せた。

'厳親'イメージであったイ・スンギは劇序盤まともに傍若無人の演技を披露した。 視聴者掲示板にはイ・スンギの'憎らしい'(?) 演技をほめる文が連続した。

以後劇中兄イ・ジェガン(キム・ソンミン)が死んで王位に上がった後では180度変化された姿を見せた。

イ・スンギは常に自慢のように話して通った'IQ 187'を証明するように一夜にいくつかのボックスにもなる資料らを読破して兄の死に対する理由を探した。


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また、中国が'アリラン'をユネスコに自国の文化遺産だと登載しようと試みたのを強力に批判するなど概念発言を継続した。

また、北朝鮮に渡っていったハ・ジウォンが流産したという消息を聞いては命をかけて北朝鮮へ渡って堂々と対抗してカリスマを発散して'概念国王'の面目を見せた。

キャラクターの大きい変化でもイ・スンギの演技は揺れないですっきりしていた。

'ザ・キング'は序盤視聴率1位を記録して順調な出発をした。 だが、ドラマの中にとても多くの内容が入りストーリー展開に集中度が落ちた。


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ハ・ジウォン-イ・スンギのロマンスを期待した視聴者たちはドラマが南北問題という重い素材に集中するとすぐに背を向けた。 また、過度なPPL論議まで呼び起こしてドラマは視聴率下落を記録した。

だが、その中でも'ザ・キング'は10%序盤台の視聴率を着実に守った。ここにはイ・スンギとハ・ジウォンなど俳優らの水準級演技が固く一役した。

特にイ・スンギは'ザ・キング'で南男北女のロマンスという容易ではない演技を披露して揺れないで視聴者に感動を与えた。 イ・スンギは'ザ・キング'を通じて成熟した演技を披露して俳優として一段階さらに成長した。

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